ケアマネジャーはじめ介護・医療に携わる皆さまへ様々な最新
情報を深く分かりやすくお伝えする「シルバー産業新聞」です。

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シルバー産業新聞

発行物のご案内

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シルバー産業の専門紙として、介護保険やシルバー市場の動向・展望など、幅広い情報を提供しています。
特に市場原理を導入した介護保険制度については、紙面の主要テーマであり、様々な角度から制度を検証するとともに、現場の情報をお伝えします。
団塊世代のリタイヤで、さらなる巨大市場に発展する「シニアマーケット」の動向などにつきましても最新の業界情報を取り上げています。
毎月10日発行
1年間(12回) 7,700円(送料・税込)
2年間(24回) 14,214円(1年あたり7,107円)(送料・税込)
3年間(36回) 19,545円(1年あたり6,515円)(送料・税込)
※購読料金改定のお知らせ
 

(2016年11月11日創刊)
「介護の日」は11月11日を介護に関する啓発の日として、厚生労働省が2008年に制定され、例年、その前後2週間を啓発活動の重点実施期間に位置付け、介護事業者や厚生労働省、地方公共団体などが連携したイベントや啓発活動が実施されています。
2025年には、団塊の世代が全て75歳以上となり、後期高齢者の数が2000万人を突破します。その中で、家族形態の変化による独居や老老世帯の増加、さらには認知症や医療ニーズを併せ持つ高齢者の増大が見込まれており、「わが国の介護をどうしていくのか」は、もはや国民的課題といえるでしょう。少子高齢化が更に進展していくなか、国民一人ひとりが介護を身近な問題として捉え、介護をより良いものにしていくため、今年度から「介護の日しんぶん」を創刊し、介護に関する情報や介護の魅力などについて情報発信していきます。
100部単位購入FAXお申込み用紙

毎年11月11日発行
一部300円(送料・税込)
 

10月1日は「福祉用具の日」。福祉用具関連5団体によって2002年に創設された業界の日を記念して、毎年10月に発行している新聞です。
福祉用具は、とくに高齢者や障害者の日常生活を支える道具として急速に普及・定着してきています。
福祉用具の一層の普及・活用が図られるよう、用具の基礎知識からフィッティング技術まで、専門家による解説を交えながら分かりやすくお伝えします。

100部単位購入FAXお申し込み用紙

毎年10月発行
一部300円(送料・税込)
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2013年4月初旬発行
2013年4月から福祉用具レンタル、特定福祉用具販売については福祉用具専門相談員による「福祉用具サービス計画書」の作成が義務付けられました。
計画書作成のためには、利用者の居住環境、心身状況の把握などが必要ですが、何よりも福祉用具の基本構造、機種ごとの特色などの知識が欠かせません。
この計画書を通じて介護支援専門員やセラピスト、ヘルパーなどと十分に意見交換し、利用者の生活目標をより明確にすることも必要となるでしょう。
また、介護支援専門員のあり方検討会の中間報告では、介護支援専門員の専門研修課程で福祉用具の必修化が明記されました。今後は介護支援専門員にも、より福祉用具への知識が求められることになります。
本書は、「シルバー産業新聞」で「福祉用具サービス計画書作成のための福祉用具の基礎知識」として連載した内容を一冊にまとめ、同時に具体的な個別サービス計画書の作成手法についての解説を加筆したものです。
福祉用具専門相談員、介護支援専門員、セラピスト、その他介護サービスに従事される皆様に、福祉用具の適切な選定と活用へ向けてご活用頂ける一冊です。

Web申し込みはコチラ

著・監修 高齢者生活福祉研究所所長 加島 守
A5判オールカラー 112ページ
定価 875円(税込)
 

(3月下旬発刊)
※2018年2月頃より予約注文を開始致します
※2018年4月10日号時点で「シルバー産業新聞」をご購読中の方には、1冊贈呈いたします。
シルバー産業新聞 購読のお申込みはコチラ

多くのケアマネジャーや介護サービス事業所、施設の皆様にご好評いただいております「介護報酬ハンドブック」。2018年4月の報酬改定に対応した最新版ハンドブックを3月下旬に 発刊いたします
報酬単位だけでなく各加算の取得要件や、地域区分、人件費割合等の基本情報も網羅し、介護業務に欠かせない一冊です。
【ハンドブックの特長】
(1)手のひらで簡単に調べることができるコンパクトなA5判サイズ
(2)改定部分が一目で分かるデザイン
(3)サービスごとに改定のポイントを解説
(4)加算の要件など留意すべき事項を付記
(5)コストパフォーマンスに優れた販売価格体系

2015年版 介護報酬ハンドブック お詫びと訂正
【サンプルを見る】

A5判2色刷り 約200ページ
本体価格 870円+税
 

【申し訳ございません。品切れ中です】

≪2012年度福祉用具個別援助計画義務化≫
2012年4月から、福祉用具サービスに「個別援助計画書」の作成が義務付けられる方向です。
同計画書の作成には福祉用具の知識はもちろん、ADLやご家族の状況、住居環境などの把握、さらに高齢者に多い病気の特色と病状に応じた福祉用具の選定が求められます。
著者は理学療法士の資格を取得後、医学博士となり、建築学も修めた福祉用具選定の第一人者で、病気と障がいの知識を習得することが福祉用具選定には不可欠だと論じています。
本書では、脳卒中やパーキンソン病など要介護状態の原因疾患となる病気を取り上げ、それらの病態などを分かりやすく解説。さらに病態に応じた福祉用具選定のアドバイスをまとめています。
福祉用具専門相談員の皆さんのみならず、ケアマネジャーやホームヘルパーの皆さんにも役立てて頂ける充実した内容となっています。

著者 金沢善智
A5判2色刷り 68ページ
定価 850円(税込)
〔お詫びと訂正〕
 
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